記事に戻る

カーブ克服して速度アップ「振り子式車両」の進化 新技術搭載の「やくも」は従来車とどう違う?の写真一覧

下に画像が続きます
空気バネストローク式車体傾斜装置を搭載していたJR北海道キハ261系。車体傾斜角度は2度だったが現在は使用していない(筆者撮影)
空気バネストローク式車体傾斜装置を搭載していたJR北海道キハ261系。車体傾斜角度は2度だったが現在は使用していない(筆者撮影)
13/22

岡山と出雲市を結ぶ特急「やくも」に、新開発の「車上型制御付き自然振り子方式」を採用したJR西日本273系が登場します。歴代の振り子式車両と乗り心地向上の進化をたどりつつ、最新技術がどのように快適性とスピードアップをもたらすのか。その革新の詳細に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る