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相鉄・東急「新横浜線」開業、どこまで便利になるか

ホームで待機する新横浜駅発の一番列車=2023年3月18日3時50分(記者撮影)
前面には「祝開業」のヘッドマークが=2023年3月18日3時50分(記者撮影)
車両側面のステッカー=2023年3月18日3時50分(記者撮影)
記念乗車券を購入する人の列=2023年3月18日4時10分(記者撮影)
相鉄の都心直通プロジェクトをPRする看板=2014年(記者撮影)
新横浜線(相鉄・JR直通線)開業に向けて工事中の西谷駅=2014年(記者撮影)
工事中の西谷駅。今ではすっかり様相を変えた=2014年(記者撮影)
新横浜駅の工事現場。この真下に駅を建設した=2014年(記者撮影)
新横浜駅の工事現場=2014年(記者撮影)
日吉駅付近に掲出されていた工事概要=2014年(記者撮影)
日吉駅付近の工事現場=2014年(記者撮影)
開業半年前の羽沢横浜国大駅=2019年3月(記者撮影)
羽沢横浜国大駅から延びる線路。中央の2本が新横浜方面へ向かう=2019年3月(記者撮影)
工事中の新横浜駅=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中の新横浜駅=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中の新横浜駅=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中の新横浜駅ホーム=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中の新横浜駅地下2階。エスカレーターが見える=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中のトンネル内=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中のトンネル内=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中のトンネル内=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中のトンネル内=2021年4月(撮影:尾形文繁)
工事中の新綱島駅日吉側。パイプを並べて内側を掘る「非開削工法」だ=2021年4月(撮影:尾形文繁)
掘削後のトンネル直上で起きた道路陥没の現場=2021年6月(記者撮影)
開業に向けた準備が進む新横浜駅=2022年7月(記者撮影)
新横浜駅で開いたレール締結式=2022年7月(記者撮影)
新横浜駅に入線した試運転列車=2022年11月(記者撮影)
新横浜駅の駅名標。相鉄とも東急とも異なるスタイルだ=2022年11月(記者撮影)
新横浜駅は中央にも線路が1本ある2面3線の構造。列車の折り返しができる=2022年11月(記者撮影)
新横浜駅の構内図=2022年11月(記者撮影)
東急が管理する新横浜駅北改札は白を基調としたデザイン=2022年11月(記者撮影)
相鉄が管理する南改札側はレンガとグレーが基調のデザイン=2022年11月(記者撮影)
新横浜駅で開いた「しゅん功開業式典」=2023年3月5日(写真:鉄道・運輸機構)
新横浜駅で開いた「しゅん功開業式典」=2023年3月5日(写真:鉄道・運輸機構)
開業を控えた東急新横浜線の新綱島駅=2023年3月(記者撮影)
新綱島駅のホームに停車する相鉄の試運転電車=2023年3月(記者撮影)
新綱島駅から渋谷・目黒方面への路線図。乗り入れ先は多岐にわたる=2023年3月(記者撮影)
ホーム壁面は鶴見川を意識した水色系のデザイン=2023年3月(記者撮影)
壁面に見る工法の違い。水色の部分は開削工法、左側は「角型鋼管推進工」による非開削工法で建設(記者撮影)
新綱島駅改札付近には発光するガラスパネルを設置。四季を表現して色が変わる(記者撮影)
新綱島駅改札付近には発光するガラスパネルを設置。四季を表現して色が変わる(記者撮影)
新綱島駅改札付近には発光するガラスパネルを設置。四季を表現して色が変わる(記者撮影)
新綱島駅改札付近には発光するガラスパネルを設置。四季を表現して色が変わる(記者撮影)
東急新横浜線の一番列車
新横浜駅一番列車と二番列車
東急新横浜線日吉トンネル
相鉄ダイヤ改正ポスター そうにゃん
相鉄・東急新横浜線 新横浜駅名標
東急3000系 新横浜線試運転列車
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