ジャカルタで20年「東急の中古電車」輸出の舞台裏 全盛期はまるで「インドネシア版田園都市線」だった
ジャカルタに集った、昭和から平成初期にかけて日本の首都圏で通勤輸送を担ったコルゲートボディのステンレス車両。その中で元東急の車両(右)は最も長く活躍した(筆者撮影)
ギンギラギンのコルゲートボディをトレードマークに、長らく「東急線の顔」となっていた8000系・8500系車…
ジャカルタに集った、昭和から平成初期にかけて日本の首都圏で通勤輸送を担ったコルゲートボディのステンレス車両。その中で元東急の車両(右)は最も長く活躍した(筆者撮影)
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