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ヨーロッパの最西端「ポルトガル鉄道旅」の醍醐味 移動手段は高速バスが優勢、トラムは観光に特化

特急に相当する「アルファ」はイタリア製振子電車(筆者撮影)
「アルファ」の車内は普通車でもゆったり(筆者撮影)
スマホの画面が「ユーレイルパス」。レシートが指定席券(筆者撮影)
ドイツ製電気機関車が客車を引くインターシティ(筆者撮影)
インターシティは輸送力重視の大衆的な列車(筆者撮影)
インターシティにはバー車両連結(筆者撮影)
インターシティのバー車両はカジュアルに寛げる雰囲気(筆者撮影)
終着駅スタイルのリスボン・サンタアポローニャ駅(筆者撮影)
リスボン・サンタアポローニャ駅はいかにもポルトガルを思わせる造り(筆者撮影)
リスボン・オリエンテ駅はリスボンの修道院をイメージしたのかも(筆者撮影)
フランス製のげんこつ型電気機関車も健在(筆者撮影)
ステンレス製電車で運転の普通列車(筆者撮影)
近郊列車。背後がテージョ川に架かる4月25日橋で下段は鉄道(筆者撮影)
近郊電車が大西洋を車窓に(筆者撮影)
リスボンのオリエンテ駅に並んだ近郊電車(筆者撮影)
山の上の古城をバックに走る近郊電車(筆者撮影)
近郊電車がリスボンのロシオ駅に到着。移民が目立つ通勤風景(筆者撮影)
近郊電車は通勤に使われるが車内はゆったり(筆者撮影)
近郊電車には2階建て車両も。目的はもちろん全員着席(筆者撮影)
2階建て近郊電車車内(筆者撮影)
2階建て通勤電車の通勤風景。移民の姿が目立つ(筆者撮影)
第2の都市ポルト周辺を運転する近郊電車(筆者撮影)
リスボン中心部とテージョ川対岸のベッドタウンを結ぶ私鉄フェルタグス(筆者撮影)
私鉄のフェルタグスは4月25日橋を渡ってテージョ川を越える(筆者撮影)
4月25日橋を渡ってテージョ川の対岸へ渡るフェルタグス(筆者撮影)
南部ファロ近郊のディーゼル車両はスペイン国境まで行く(筆者撮影)
ファロ周辺のレジャーボートが停泊する地域を行くローカル線(筆者撮影)
リスボンのメトロは4系統あるが、車両は4系統とも同じ(筆者撮影)
リスボンのメトロ車内(筆者撮影)
リスボンのメトロ、レッドラインの終点は空港駅(筆者撮影)
リスボンのメトロは座席クッションがコルクというのがポルトガルならでは(筆者撮影)
リスボンのトラムがコルメシオ広場前を行く(筆者撮影)
リスボンのトラム、ドイツ製の5連接車両(筆者撮影)
リスボン中心街で新型車両路線と旧型車両路線が交差(筆者撮影)
リスボンの旧型トラム路線がテージョ川をバックに(筆者撮影)
リスボンのトラム旧型車両は坂の多い街を観光客を乗せてぐいぐい登る(筆者撮影)
大聖堂前を行く。リスボンのトラム旧型車両路線はほぼ観光用(筆者撮影)
ガンレット通過。道が狭いため線路が反対方向の線路に食い込む(筆者撮影)
リスボンのトラム旧型車両路線の利用者はほぼ観光客(筆者撮影)
リスボンでは黄色のトラムは一般車両、赤いトラムはツアー専用車(筆者撮影)
リスボンからテージョ川を挟んだ南側を行く南テージョ高速輸送システム(筆者撮影)
南テージョ高速輸送システムのトラムはベッドタウン内の交通(筆者撮影)
ポルトのメトロはドンルイス1世橋を渡る(筆者撮影)
ドンルイス1世橋は上段がメトロ、下段が道路交通(筆者撮影)
ドンルイス1世橋を渡るメトロは観光客にも人気(筆者撮影)
ドンルイス1世橋は終日観光客で混み合う(筆者撮影)
ドンルイス1世橋は人気スポットで、ハネムーンの韓国人なども多い(筆者撮影)
ポルトのメトロE線は空港へ乗り入れ。車両は中国製(筆者撮影)
ポルトのメトロ車内(筆者撮影)
ポルトのトラムはグレゴリス教会前が起点(筆者撮影)
ポルトのトラムは観光用のため、1日券はなく2日券利用(筆者撮影)
ポルトのトラム車内。全員観光客(筆者撮影)
ポルトのトラムは観光用で海沿いが終点(筆者撮影)
海沿いの街まで行くシントラの観光トラム(筆者撮影)
シントラのトラムはオープンエアの車両で運転(筆者撮影)
ポルトガル旅行では高速バスが便利、多くが3軸の長い車体の車両(筆者撮影)
ヨーロッパ中を席巻するドイツの格安バスも多く、国際便も充実(筆者撮影)
ポルトガルは長距離バス旅行も快適(筆者撮影)
リスボン国際空港に1日2便を運航するTAAGアンゴラ航空(筆者撮影)
ヨーロッパでは比較的物価が安い2025年9月、ヨーロッパの西の果て、ポルトガルの鉄道旅を楽しんだ。日本…