記事に戻る 廃れゆくシャッター街の「昭和喫茶」に世界中から人が訪れる。それでも「僕らの代で最後、なくならんうちに来てくださいね」と店主が言う深い訳の写真一覧 「がもよん」にある「白泉堂」店主の高柳明弘さん。駄菓子屋エリアは明弘さん、喫茶エリアは妻の貴和美さんと、夫婦で役割分担している(筆者撮影) 1/28 下に画像が続きます 白泉堂の店頭に立つと、100円玉を握りしめて遠足用のおやつを選んでいた子ども時代を思い出す(筆者撮影) 2/28