記事に戻る 4万3000人が利用、"学校ではない"「通信制サポート校」を選ぶうえで注意すべきこと いまだ「学校であるかのような広告宣伝」も散見の写真一覧 1/3 下に画像が続きます 内田康弘(うちだ・やすひろ) 愛知学院大学教養部准教授 専門は教育社会学。通信制高校やサポート校、定時制高校に関心を持ち、高校生の教育機会や生徒文化、進路選択に関する研究に取り組んでいる。主な論文に「サポート校生徒と大学進学行動」(『教育社会学研究』第98集)、共著に『改訂新版 通信制高校のすべて』(彩流社)など (写真:内田氏提供) 2/3