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小学校段階で「英語格差」、「英語嫌い」が増え教員も指導困難に陥った根本原因 英語教育学の専門家が戦慄した調査結果の数々の写真一覧

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江利川春雄(えりかわ・はるお)和歌山大学名誉教授博士(教育学)、英語教育学。『英語と日本人』(ちくま新書)、『英語教育論争史』(講談社)、『日本の外国語教育政策史』(ひつじ書房)、『英語教育、迫り来る破綻』(ひつじ書房、共著)、『協同学習を取り入れた英語授業のすすめ』(大修館書店、編著)など著書多数(写真:本人提供)
江利川春雄(えりかわ・はるお) 和歌山大学名誉教授 博士(教育学)、英語教育学。『英語と日本人』(ちくま新書)、『英語教育論争史』(講談社)、『日本の外国語教育政策史』(ひつじ書房)、『英語教育、迫り来る破綻』(ひつじ書房、共著)、『協同学習を取り入れた英語授業のすすめ』(大修館書店、編著)など著書多数 (写真:本人提供)
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新しい学習指導要領で小中学生の「英語嫌い」が増加している現状をご存じでしょうか。単語数増加や難化で子どもたちは苦しみ、格差も拡大しています。なぜ英語教育はうまくいかないのか。本質的な問題点と、将来のあるべき改革の指針を探ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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