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東武「台風で浸水」想定、列車避難計画の現実味

北春日部駅に最終電車が到着(記者撮影)
最終電車後に車両避難訓練が動き出す(記者撮影)
春日部支所を出発した70090型(記者撮影)
後ほど越谷駅で合流する(記者撮影)
北春日部駅に到着した500系(記者撮影)
北春日部駅は春日部支所の最寄り駅。春日部駅の1駅北にある(記者撮影)
500系に積み込む非常持ち出し用備品。ポータブル電源やアルコール検査器も(記者撮影)
500系に積み込む非常持ち出し用備品。乾パンや水なども搭載する(記者撮影)
500系に非常持ち出し用備品を積み込む(記者撮影)
北春日部駅をまもなく発車する(記者撮影)
走行中の500系の車内(記者撮影)
北越谷駅を通過。浅草駅方面へ向かって走る(記者撮影)
北千住駅のホームの先で折り返す。深夜の踏切を通過(記者撮影)
北千住駅の下りホームに到着(記者撮影)
北千住駅の下りホームに到着(記者撮影)
ひっそりとした夜中の北千住駅(記者撮影)
ひっそりとした夜中の北千住駅(記者撮影)
避難先の越谷駅に到着(記者撮影)
越谷駅に停車する避難列車。70090型(左)と70000型(記者撮影)
越谷駅に停車する避難列車(記者撮影)
南栗橋車両管区所属の50000型(左)が浅草方面から到着(記者撮影)
南栗橋車両管区所属の50000型。通過線に停車する(記者撮影)
越谷駅の浅草駅寄りの線路上にも2本が到着(記者撮影)
北越谷駅で並んだ避難列車(記者撮影)
2時30分ごろには避難が完了(記者撮影)
急行停車線の500系(左)と通過線の50000型(記者撮影)
通常はこのような並びになることはない(記者撮影)
500系の車内に設置した「仮設本区」(記者撮影)
仮設本区で乗務員のアルコール検査(記者撮影)
仮設本区での出発点呼(記者撮影)
ポータブル電源を使ったアルコール検査器(記者撮影)
仮に停電してもアルコール検査器ができる(記者撮影)
通常の春日部乗務管区でのアルコール検査(記者撮影)
通常の春日部乗務管区での出発点呼(記者撮影)
越谷駅からまもなく春日部支所に戻る(記者撮影)
春日部支所に到着(記者撮影)
始発電車前の春日部支所(記者撮影)
スカイツリーラインの1日が動き出す(記者撮影)
深夜の越谷駅に並んだ南栗橋と北春日部の車両基地から“避難”してきた列車(記者撮影)
500系車内の「仮設本区」では乗務員のアルコール検査も(記者撮影)
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浅草と北関東を結ぶ特急や地下鉄直通の通勤車両が行き交う東武鉄道の東武スカイツリーライン。北千住駅―北越谷駅間は、国内私鉄で最長の18.9kmを誇る複々線区間で、各駅停車と優等列車を同方向に…
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