記事に戻る 日立、まだ知られていない「鉄道DX」日本国内の実態 業界共通の悩み「人手不足」本当に改善できるかの写真一覧 日立の「HMAX」によって車両メンテナンスのDX化を進める東武鉄道。写真は作業員の属性や作業内容、作業時間を把握する「チェックイン・チェックアウトシステム」。リストバンドとタブレットを使う(記者撮影) 1/4 下に画像が続きます 東武のN100系「スペーシアX」にもRemoteが搭載され、HMAXを活用した日立との協創により、車両のメンテナンスの効率化を目指している(記者撮影) 2/4