記事に戻る 「仕事=家族のため」理解できなかった物流ジャーナリストが、50歳で授かった"娘の未来"のために「夜泣きでノイローゼ寸前」でも奔走した理由の写真一覧 50歳のときに娘を授かった物流ジャーナリストの坂田さん(右)。子どもが生まれたことで、仕事に対する考え方に変化はあったのだろうか?(写真:坂田さん) 1/20 下に画像が続きます 出産後、退院時の写真。コロナ禍でもあり、坂田さん自身は背後の「産科・MFICU」(入院病棟)には入れなかった(写真:坂田さん) 2/20