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東武東上線「池袋と大山の間」駅長が語る日常風景 巨大ターミナルが「目と鼻の先」の北池袋と下板橋

東武東上線の北池袋駅=1979年11月(写真:東武博物館)
1991年頃の北池袋駅(写真:東武博物館)
1992年頃の北池袋駅。駅舎の脇に花壇ができた(写真:東武博物館)
建物自体は昔と変わらない現在の北池袋駅舎。花壇も多少形を変えつつ健在だ(撮影:鼠入昌史)
ラッチ内から北池袋駅の駅舎を見る(撮影:鼠入昌史)
北池袋駅の改札からホームへは、地下通路を通って(撮影:鼠入昌史)
1979年11月当時の北池袋駅ホーム(写真:東武博物館)
1979年11月当時の北池袋駅ホーム(写真:東武博物館)
島式ホームの構造は現在も変わらず、駅周辺の雰囲気も変化は小さい(撮影:鼠入昌史)
北池袋駅ホームから見た池袋方面。ひときわ目を引く建造物は豊島清掃工場の煙突だ(撮影:鼠入昌史)
北池袋駅前の商店街。小さな路地にも昔ながらの商店が連なる(撮影:鼠入昌史)
北池袋駅脇の踏切を東側から。埼京線と東上線の共有踏切だ(撮影:鼠入昌史)
踏切道には外国語での注意書き。北池袋駅周辺には外国人向けの民泊が多いという(撮影:鼠入昌史)
北池袋の踏切道から東上線の下り方面を見る。奥に見えるマンションは日本食糧倉庫や国鉄官舎の跡(撮影:鼠入昌史)
北池袋駅北側の東武東上線とJR線が分岐しているあたり。左側にはJRの線路がある(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅上り方の跨線橋から駅側を望む(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅上り方、線路沿いにある「電車の見える公園」から(撮影:鼠入昌史)
1991年頃の下板橋駅の駅舎(写真:東武博物館)
2004年当時の下板橋駅(写真:東武博物館)
現在の下板橋駅。変わっているのは車両と駅名看板のデザインくらいだ(撮影:鼠入昌史)
三角屋根の小さな駅舎の下板橋駅。多少周辺に変化はあるが、昔から駅舎は同じ(撮影:鼠入昌史)
下板橋ホームの上屋改築工事完成当時=1956年12月(写真:東武博物館)
現在の下板橋駅ホーム(撮影:鼠入昌史)
1959年当時は一部分だったホーム上屋も、現在ではホームの大部分を覆う(撮影:鼠入昌史)
上下線のホームは地下道で連絡。南口改札はこの地下道に直結(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅の竹倉義人駅長(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅の下り方には留置線。竹倉駅長は下板橋と北池袋の2駅を預かる(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅の事務室は上りホーム側。駅長席は事務室の一角に(撮影:鼠入昌史)
若い職員も多い下板橋駅(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅近くの線路沿いには「東上鉄道発祥の記念碑」が建つ(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅脇の踏切道から下り方を見る(撮影:鼠入昌史)
構内にはバラストを山と積んだ一角も。奥に見える東武百貨店の配送センターは貨物駅跡(撮影:鼠入昌史)
架線柱の間に小さく見える白い標柱が「ゼロキロポスト」(撮影:鼠入昌史)
下板橋駅構内の日本セメント包装所=1956年3月(写真:東武博物館)
セメント包装所をそばに控えたかつての下板橋構内(写真:東武博物館)
現在、奥に見えるのは首都高の高架。セメント包装所は画面奥にあった(撮影:鼠入昌史)
東武東上線は、池袋駅を出るとしばらくJR埼京線と並んで走り、ほどなく左に大きくカーブする。そして豊島…