記事に戻る
「友だちの輪」誕生のきっかけにあの世界的巨匠 ハプニングの宝庫「笑っていいとも!」の魅力の写真一覧
1982年から32年間にわたり日本中のお昼を彩った『笑っていいとも!』。ギネス記録を打ち立てたタモリの柔軟な司会術、観客との絶妙な掛け合い、そして数々の名シーンやハプニング――本記事では名物コーナー「テレフォンショッキング」誕生秘話や、視聴者参加型の“奇跡”の瞬間に迫ります。あなたの記憶に残る名場面もきっと見つかるはずです。(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
「笑っていいとも!」とその時代
3 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
おおた しょういちShoichi Ota
この著者の記事一覧
東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。テレビと戦後日本社会の関係が研究および著述のメインテーマ。現在は社会学およびメディア論の視点からテレビ番組の歴史、お笑い、アイドル、音楽番組、ドラマなどについて執筆活動を続ける。
著書に『刑事ドラマ名作講義』(星海社新書)、『「笑っていいとも!」とその時代』(集英社新書)、『攻めてるテレ東、愛されるテレ東』(東京大学出版会)、『水谷豊論』『平成テレビジョン・スタディーズ』(いずれも青土社)、『テレビ社会ニッポン』(せりか書房)、『中居正広という生き方』『木村拓哉という生き方』(いずれも青弓社)、『紅白歌合戦と日本人』(筑摩書房)など。
