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中国の新興EVメーカー「超急速充電池」を自社開発 吉利系「極氪」が新型車に搭載、電池外販も検討の写真一覧

極氪は超急速充電に対応した自社開発の「金磚電池」を、新型車の「極氪007」に搭載する(写真は同社ウェブサイトより)
極氪は超急速充電に対応した自社開発の「金磚電池」を、新型車の「極氪007」に搭載する(写真は同社ウェブサイトより)
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リン酸鉄系リチウムイオン電池は中国メーカーによる改良を経て、EV向けに十分な航続距離を確保できるようになった。写真は極氪が発表した金磚電池(同社ウェブサイトより)
リン酸鉄系リチウムイオン電池は中国メーカーによる改良を経て、EV向けに十分な航続距離を確保できるようになった。写真は極氪が発表した金磚電池(同社ウェブサイトより)
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中国新興EVメーカー・極氪が独自開発した「金磚電池」は、15分で500km分を充電できる驚異の超急速充電性能を持ちます。安価かつ高安全性が特長のリン酸鉄系リチウムイオン電池で、業界が注視する最新モデル「極氪007」に初搭載予定。その革新性と今後の展開とは?(このリード文はAIが作成しました)

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