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「台湾パンダ」が安楽死、新たな受け入れ巡る論点

団団が安楽死する日の朝、育ててきた職員が団団に別れを告げている。2022年11月19日(台北市立動物園提供)
MRI検査を受ける団団(台北市立動物園提供)
円宝は2023年1月3日に2歳6カ月で親離れした。写真は2022年11月24日(筆者撮影)
パンダ館には団団のパネルが置かれ、死を悼む来館者がメッセージを書いて貼っていた。日本から送られた花も手向けられていた。2022年11月24日(筆者撮影)
円仔は台湾で初めて生まれたパンダ。日本でも人気がある。2022年11月24日(筆者撮影)
台湾のパンダファンと円円・円宝の母子。2022年11月24日(筆者撮影)
左の部屋に円仔、右の部屋に円円と円宝が見える(2022年11月24日)。その後、円宝が親離れして、3頭はそれぞれ別の部屋で暮らしている(筆者撮影)
台湾の蔡英文総統(与党・民進党)と馬英九前総統(最大野党・国民党)が外遊を終えて、2023年4月7日に台…