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政府の決定「国民の対話」で覆す、デンマークと日本の教育の決定的違い この国に民主主義はあるのか?から考えるの写真一覧
高福祉で「世界幸福度」上位に名を連ねるデンマーク。その根底には対話を重視した民主主義と、個人の成長を大切にする独自の教育がありました。子どもの主体性を引き出し、多様性を受け入れる現場はどのようにして作られているのでしょうか?日本の未来を考えるヒントがここにあります。(このリード文はAIが作成しました)
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なかそね ようこYoko Nakasone
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小学館を出産で退職後、女性のネットワークを生かした編集企画会社を発足。「お母さんと子どもたちの笑顔のために」をコンセプトに数多くの書籍をプロデュース。その後、数少ないお母さん目線に立つ教育ジャーナリストとして紙媒体からWebまで幅広く執筆。海外の教育視察も行い、偏差値主義の教育からクリエーティブな力を育てる探究型の学びへのシフトを提唱。「子育ては人材育成のプロジェクト」であり、そのキーマンであるお母さんが幸せな子育てを探究する学びの場「マザークエスト」も運営している。著書に『1歩先いく中学受験 成功したいなら「失敗力」を育てなさい』(晶文社)、『子どもがバケる学校を探せ! 中学校選びの新基準』(ダイヤモンド社)、『成功する子は「やりたいこと」を見つけている 子どもの「探究力」の育て方』(青春出版社)などがある。
