記事に戻る 電動キックスクーターで「移動手段」どう変わるか 公道が走れる14万円台「LOM」実際に乗ってみたの写真一覧 日本のメーカー・グラフィットが、日本の法律・道路事情を見据えて開発した「LOM」(一般販売予定価格は税込14万9600円)。クラウドファンディングで1億5400万円以上の支援を集めた電動キックスクーターだ(筆者撮影) 1/5 下に画像が続きます セグウェイ・ナインボットの「Kickscooter MAX」(税込14万3000円)は濡れた路面でも安定した走りで、EVのような回生ブレーキも採用し、運動エネルギーをリサイクル。公称航続可能距離は約65kmだ。現時点では公道走行不可だが、今後の道交法改正で状況が変わるかもしれない(筆者撮影) 2/5