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「投資目的や外国人オーナー」で意見集約が困難、タワマン修繕積立金の見えない出口、なれの果ては壮大な廃墟かの写真一覧
都市の象徴としてそびえるタワーマンション。しかし今、築古タワマンは高齢化や大規模修繕の費用負担、合意形成の困難さなど出口の見えない課題に直面しています。物価高・社会の変化にどう向き合えばよいのか、その未来像を探ります。
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マンション大異変 爆騰で進む優勝劣敗
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日下部 理絵
住宅ジャーナリスト、マンショントレンド評論家
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くさかべ りえRie Kusakabe
この著者の記事一覧
第1回マンション管理士・管理業務主任者試験に合格。新築などマンショントレンドのほか、数多くの実務経験、調査から既存(中古)マンションの実態に精通する。また、穴場の街ランキングや狙い目エリアなど、先見性とデータを読み解く力においても定評がある。
ヤフーニュースへの記事掲載は300回以上。テレビ・ラジオなどのメディア、講演会・セミナーでも活躍中。著書に『60歳からのマンション学』(講談社)、『「負動産」マンションを「富動産」に変えるプロ技』(小学館)、『すみません、2DKってなんですか?』(共著、サンマーク出版)など多数。
