記事に戻る
「昔は駅がなかった」「高田馬場から10分かかる」のにずっとラーメン激戦区…早稲田生と共に育った「西早稲田」の特異な歴史の写真一覧
駅から離れた場所にもかかわらず、なぜ西早稲田は全国屈指のラーメン激戦区となったのか――。学生文化「馬場歩き」が生んだ独自の発展を、ラーメンライター・井手隊長が取材しました。
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
街とラーメン
2 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
いでたいちょうIdetaicho
この著者の記事一覧
全国47都道府県のラーメンを食べ歩くラーメンライター。「東洋経済オンライン」「マイナビニュース」「AERAdot.」等の連載のほか、コンテスト審査員、番組・イベントMCなどで活躍中。近年はラーメンの「1000円の壁」問題や「町中華の衰退事情」、「個人店の事業承継」など、ラーメン業界をめぐる現状を精力的に取材。テレビ・ネット番組への出演は「羽鳥慎一モーニングショー」「ABEMA的ニュースショー」「熱狂マニアさん!」「5時に夢中!」など多数。東洋経済オンラインアワード2024にて「ソーシャルインパクト賞」を受賞。その他、ミュージシャンとして、サザンオールスターズのトリビュートバンド「井手隊長バンド」や、昭和歌謡・オールディーズユニット「フカイデカフェ」でも活動。著書に「できる人だけが知っている 『ここだけの話』を聞く技術」(秀和システム)がある。
