記事に戻る
手書き資料が伝える修羅場の意思決定… 伝説の次官が震災後初動をつぶさに記録した真意が「組織防衛」だった背景の写真一覧
この記事は有料会員限定です
残り 2556文字
【7/31まで】 年額プラン2,000円OFF!
クーポンコード: tk26sscp
東日本大震災の被害復旧の最前線で、国土交通省の役人として指揮を執った徳山日出男。当時のことを手書きした記録をもとに、民主主義と危機管理の本質に迫ります。
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
ドキュメント・危機のリーダー
12 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
くらまえ かつひさKatsuhisa Kuramae
この著者の記事一覧
1976年、鹿児島県南九州市川辺町生まれ。2000年朝日新聞社入社。政治部記者、論説委員(政治担当)、政治部デスクを歴任し、26年4月独立。著書に『自民党の魔力』(朝日新聞出版)、『日本政治と宗教団体』(共著、朝日新聞出版)、『「言った者勝ち」社会』(共著、朝日新聞出版)、『自壊する官邸』(共著、朝日新聞出版)がある。X(旧ツイッター):https://x.com/k_kuramae、note:https://note.com/katsuhisakuramae
