記事に戻る 流暢な英語を話す生徒たち、横浜創英の英語学習は「AI×自律学習」でどう変わったか 「目標設定・メタ認知・手段の選択」を重視の写真一覧 下に画像が続きます 山本崇雄氏が生徒向けに作った「リーディング教材作成ツール」。読みたい英文のテーマと英検のレベルを入力(写真上)すると、第二言語習得論に基づいた英語の学び方が提案され、教材(単語リストやサイトトランスレーション、文法の解説、確認問題)も作成される。4コマ漫画も作成されるので(写真下)、これを英語で説明するというアウトプットまで可能 6/6