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多摩モノレール「鉄道のない市に延伸」計画の今 箱根ケ崎までの「北側」2025年度に事業着手への写真一覧

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現在の北側の終点、上北台駅。軌道はホームの少し先で途切れている(記者撮影)
現在の北側の終点、上北台駅。軌道はホームの少し先で途切れている(記者撮影)
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東京都多摩地区を縦断する多摩都市モノレールは、長年の悲願である北への延伸計画がついに本格始動します。武蔵村山市など鉄道空白地帯をカバーし、2030年代半ばの開業を目指して2025年度には工事着手予定。地域の交通がどう変わるのか、期待が高まります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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