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利用履歴で判明!伸び悩むマッチングアプリ利用 テレビCMで露出増だがビッグデータ分析すると…の写真一覧
少子化対策の一環として自治体も導入を進めるマッチングアプリ。しかし、利用実態は意外にも伸び悩み、世代や男女で利用傾向に大きな違いが見られます。なぜ広がりを見せている印象とは裏腹に利用が伸びないのか、最新データからその裏側を探ります。(このリード文はAIが作成しました)
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山津 貴之
インテージ メディアアナリスト
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やまつ たかゆきTakayuki Yamatsu
この著者の記事一覧
2014年に大学卒業後、インテージへ入社。2017年からスマートテレビ視聴ログを用いた商品である「Media Gauge」の新規事業開発を担当。データベースや調査設計等の基盤構築から、視聴データ分析による広告主や放送局等での活用支援まで幅広い領域に携わる。2021年からインテージグループR&Dセンターおよび在学中の筑波大学大学院ビジネス科学研究群で、スマートテレビでの放送とアプリの視聴実態について研究を開始。研究成果は学術雑誌”Journal of Broadcasting & Electronic Media”に掲載。
