記事に戻る 「働き口がない」早稲田院卒55歳男性のジレンマ 美しい文章を操る能力と「振る舞い」のギャップの写真一覧 定職に就くことができない原因について、ケイスケさんは「自分の努力不足と社会の(発達障害への)認識不足、半々だと思います」と分析する(筆者撮影) 1/3 下に画像が続きます 取材に応じた理由を「私みたいになってほしくなかったから」と語る一方で、「自分にはきらりと光る何かがあると思っています」とも。日々、気持ちは揺れ動いているようにも見えた(筆者撮影) 2/3