記事に戻る

どんなルートがある?東南アジア「国際列車」事情 中国ラオス直結の一方、ほかの国境は縮小傾向の写真一覧

下に画像が続きます
近代的な造りのマレーシア側パダン・べサール駅。柵の向こうが国際列車発着場所=2022年9月(筆者撮影)
近代的な造りのマレーシア側パダン・べサール駅。柵の向こうが国際列車発着場所=2022年9月(筆者撮影)
14/34

中国とラオスを結ぶ鉄道LCRがついに国際旅客運行を開始し、鉄道で東南アジアを縦断する夢が現実味を帯びてきました。一方、かつて簡単に移動できたタイ—マレーシア—シンガポール間の国際列車は縮小傾向に。鉄道網の今とこれからを探ります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る