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学歴より重要「独学力が高い人、低い人」決定的差 この先、生き残れるかの「大きな分かれ目」ですの写真一覧
急速に変化する社会で生き抜くため、今あらためて注目される「リスキリング」。本稿では「独学力=学びの主体性」をキーワードに、キャリア論の第一人者・高橋俊介氏が、学歴以上に重要となる「独学力の高い人・低い人」の決定的な差を紐解きます。あなたの学び方は未来を切り開けるでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)
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キャリアをつくる独学力
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高橋 俊介
慶應義塾大学 SFC研究所上席所員、キャリア論の第一人者
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たかはし しゅんすけShunsuke Takahashi
この著者の記事一覧
1954年東京都生まれ。東京大学工学部航空工学科を卒業後、日本国有鉄道に入社。プリンストン大学工学部修士課程を修了し、マッキンゼー・アンド・カンパニ-東京事務所に入社。1993年に世界有数の人事組織コンサルティング会社である米国ワイアットカンパニーの日本法人ワイアット株式会社(現ウイリス・タワーズワトソン)の代表取締役社長に就任。社長退任後は、個人事務所ピープルファクターコンサルティングを通じ、コンサルティング活動や講演活動、人材育成支援等を行う。2022年4月より慶應義塾大学 SFC研究所上席所員。キャリア形成、人材マネジメント、リーダーシップ、働き方改革などに確かな知見を有し、本質を見抜く目に定評がある。
