「日本版エヌビディア」は探す必要ナシ…《フィジカルAI》で覚醒する"五感・筋肉・関節・神経"を担える日本企業の強みの写真一覧
AIの進化は、デジタル領域を超え現実世界へと広がっています。工場や自動運転、ロボットなど「フィジカルAI」が産業の主役となる時代、日本企業は独自の強みを発揮しつつ、投資機会も増大中。果たして主導権は誰の手に?
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個人投資家(投資歴27年、資産2.7億円)・投資作家(単行本7冊出版+台湾にて翻訳書1冊)。
1973年生まれ。世界の高配当株・増配株+半導体株・AI株を100銘柄以上持つ。2018年に半導体株の伸びしろに気がつき、いち早くTSMCに投資。以降、「メガ潮流」と見て、半導体株・AI株を増やし続け、資産形成してきた。現在、半導体株・AI株だけで30銘柄以上を保有するが、さらに増やし、資産成長のスピードを上げていく。むしろ、これからが本番だと思っている。
主な著書に『3倍・5倍・10倍の神株が続出! 半導体株&AI株投資大全』(すばる舎)、『資産1.8億円+年間配当金(手取り)240万円を実現! おけいどん式「高配当株・増配株」ぐうたら投資大全』(PHP研究所)、『普通の人のための投資 いちばん手軽で怖くない「ゆとり投資」入門』(東洋経済新報社)などがある。
プロフィールイラスト:西田ヒロコ
X:@okeydon
1987年生まれ。2018年に半導体商社のトナリズムを創業、23年に社員1人あたりの売上高で日本一の水準を達成。前職も外資系半導体商社の社員で、トップセールス&最年少マネージャーだった。合計10年以上、海外メーカー・顧客と常に向き合い、海外出張や企業視察も重ね、半導体とAIの現場を最前線で見てきた。それらの経験により、アナリスト的な見解にとどまらず、ビジネスパーソン&経営者として、半導体とAIに対して「現場感」を持つ。個人投資家としてもエヌビディアなどに投資している。半導体とAIのポテンシャルを現場で日々感じており、それらが融合してつくられる未来を人一倍楽しみにしている。日本の半導体業界を楽しく盛り上げるため、日々奮闘中。

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