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近鉄の京都駅長に聞いた「ターミナルの非日常感」 もう1つの古都奈良と直結する「近鉄線の玄関口」

近鉄京都線の前身、奈良電気鉄道(奈良電)時代の京都駅(写真:近畿日本鉄道)
奈良電京都駅のホーム=1962年4月(写真:近畿日本鉄道)
東海道新幹線開業の前年、建設中の京都駅=1963年(写真:近畿日本鉄道)
京都駅の完成時。奈良電の合併で近鉄京都線の駅になった=1963年10月(写真:近畿日本鉄道)
国鉄との総合ターミナルとなった京都駅=1964年(写真:近畿日本鉄道)
現在の京都駅八条口(記者撮影)
新幹線のホームの下に近鉄京都駅(記者撮影)
1階の出入り口前にはタクシーのりば(記者撮影)
駅前広場は2016年にリニューアルした(記者撮影)
近鉄線はホームの西側で北に少しふくらんでいる(記者撮影)
南北自由通路の西側(左)に近鉄線の改札口(記者撮影)
南北自由通路側から見た近鉄京都駅(記者撮影)
ゴールドに輝く「駅長室」のプレート(記者撮影)
2023年7月から2年半、近鉄京都駅長を務めた松並俊光さん(記者撮影)
バックヤードの倉庫には京都市の災害用備蓄品(記者撮影)
京都市の災害用備蓄品(記者撮影)
駅員用の寝室(記者撮影)
寝室には畳敷きの和室も。コロナ禍以降は1人で1部屋使っているという(記者撮影)
駅員用の浴室(記者撮影)
京都駅に入線する電車(記者撮影)
ホームの先から見たホテル「都シティ 近鉄京都駅」(記者撮影)
壁面でも「奈良へは便利な近鉄電車で」とアピール(記者撮影)
普段は関係者以外入れない場所から見たホテルの建物(記者撮影)
ホテルは4番のりばの上に建っている(記者撮影)
近鉄京都駅の信号所(記者撮影)
連動盤を見ると櫛形ホームになっているのがよくわかる(記者撮影)
通常は自動だが、深夜の工事などのために終電後にスイッチを切り替える(記者撮影)
線路の「電気融雪器」があるのも京都ならでは(記者撮影)
飲食店や土産物店が軒を連ねる駅1階の近鉄名店街「みやこみち」(記者撮影)
駅直結のホテル「都シティ 近鉄京都駅」のエントランスも1階にある(記者撮影)
近鉄線のりばや新幹線中央口は2階(記者撮影)
近鉄京都駅の改札口は1カ所(記者撮影)
近鉄側から見ると向かいに東海道新幹線の改札口がある(記者撮影)
駅のいたるところで奈良方面の観光をPR(記者撮影)
近鉄線きっぷうりば(記者撮影)
外国人観光客向けに特急の利用をPR(記者撮影)
近鉄京都駅の窓口(記者撮影)
近鉄京都駅はターミナルらしい櫛形ホーム(記者撮影)
特急は1番・2番のりば(記者撮影)
日中は橿原神宮前行きと奈良行きが2本ずつ。同じ行き先の急行が1分後に発車(記者撮影)
日中は計4本の特急が発車する(記者撮影)
1番のりばの特急奈良行き(記者撮影)
3番・4番のりばは急行や普通が発着(記者撮影)
改札内の土産物店(記者撮影)
意外に広い駅構内(記者撮影)
修学旅行など団体客の待機場所にもなる(記者撮影)
京都駅に到着する列車(記者撮影)
京都駅八条口の西側で新幹線の高架をくぐる(記者撮影)
京都駅を出発した近鉄特急ビスタカー。奈良方面へ近鉄京都線を南下していく(記者撮影)
駅の南に建つ「都ホテル 京都八条」(記者撮影)
古都の玄関口である京都駅は、東海道本線・山陰本線・奈良線などのJR在来線や、東海道新幹線、京都市営地…