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米原駅、「北陸の玄関口」を行き交った列車の記憶 明治から続く「鉄道の要衝」老舗の駅弁販売終了の写真一覧

雪の米原駅を通過する0系「ひかり」(撮影:南正時)
雪の米原駅を通過する0系「ひかり」(撮影:南正時)
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米原駅に停車する日本初の幹線用ディーゼル機関車DD50形。撮影当時は米原—田村間で使われていた=1975年(撮影:南正時)
米原駅に停車する日本初の幹線用ディーゼル機関車DD50形。撮影当時は米原—田村間で使われていた=1975年(撮影:南正時)
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東海道本線と北陸本線の接続点として「鉄道の街」と呼ばれた米原駅。しかし、旅人の胃袋を満たし続けてきた老舗駅弁「井筒屋」が販売終了。駅の歴史、懐かしの列車たち、そして終わりゆく鉄道の名物文化――その記憶をたどります。(このリード文はAIが作成しました)

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