国鉄時代、北海道を駆け抜けた「急行列車」の記憶
「三つ目が通る」。然別―銀山間を力走。先頭のDD51形は補助灯が付く「三つ目」タイプだ(撮影:南正時)
1970年代、北海道を代表する急行のひとつだったのが急行「ニセコ」だ。札幌―函館間を結ぶ客車列車と、根…
「三つ目が通る」。然別―銀山間を力走。先頭のDD51形は補助灯が付く「三つ目」タイプだ(撮影:南正時)
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