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結局いつになる?宇都宮LRT「開業再延期」の理由

すでに軌道が敷設された宇都宮駅前の「鬼怒通り」(記者撮影)
LRT乗り場の整備が進む宇都宮駅東口(記者撮影)
ホームや線路が姿を現している(記者撮影)
宇都宮駅東口で敷設中の線路(記者撮影)
宇都宮駅東口交流拠点施設のイメージパース(記者撮影)
すでに「路面電車専用」信号も設置されている(記者撮影)
軌道敷設前に中央分離帯の撤去を行っていたころの「鬼怒通り」=2018年9月(記者撮影)
工事が進展する前の宇都宮駅東口=2019年5月(記者撮影)
整備が進む架道橋(記者撮影)
全長約640mの鬼怒川橋梁(記者撮影)
鬼怒川橋梁へとつながる田園地帯の軌道(記者撮影)
全長約640mの鬼怒川橋梁(記者撮影)
建設中の鬼怒川橋梁=2019年5月(記者撮影)
建設中の鬼怒川橋梁=2019年5月(記者撮影)
田園地帯を通る高架橋(記者撮影)
すでにほぼ完成している「清陵高校前」停留場のホーム(記者撮影)
今にも電車がやってきそうな雰囲気だ(記者撮影)
線路の敷設も進んでいる(記者撮影)
線路の敷設も進んでいる(記者撮影)
清原工業団地内の道路わきで整備が進む軌道(記者撮影)
軌道整備のため工事が始まった頃の清原工業団地内=2018年9月(記者撮影)
工事が進む「清原地区市民センター前」停留場(記者撮影)
工事が遅れている「野高谷交差点」の高架(記者撮影)
野高谷交差点は幹線道路が交差し交通量が多い(記者撮影)
高架橋の橋脚。ここに橋桁を架設する(記者撮影)
交差点付近は谷のような地形となっている(記者撮影)
架設工事中の橋桁(右)。今後橋脚(左)へ向けて高架が伸びることになる(記者撮影)
2014年の野高谷町交差点。写真右端が現在橋桁のかかっているあたりだ(記者撮影)
宇都宮駅東口に以前あったLRTの看板=2019年5月(記者撮影)
宇都宮ライトレールのHU300形車両「ライトライン」=2021年5月(記者撮影)
黄色と黒の塗装が鮮やかな「ライトライン」=2021年5月(記者撮影)
工事が遅れている宇都宮ライトレールの「野高谷町交差点」付近(記者撮影)
宇都宮ライトレールの車両HU300形「ライトライン」(記者撮影)
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全国で初めて全線を新設するLRT(次世代型路面電車)として注目を集める、栃木県宇都宮市・芳賀町の「芳賀・宇都宮LRT」。2021年1月には用地取得の遅れから開業が当初予定より1年程度遅れて2023年…
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