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被災者支える「公営バス」から見た復興の現実 震災10年の津波被災地をたどる・宮城南部編の写真一覧

仙台空港にも乗り入れる岩沼市民バス(筆者撮影)
仙台空港にも乗り入れる岩沼市民バス(筆者撮影)
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JR常磐線の相馬駅(筆者撮影)
JR常磐線の相馬駅(筆者撮影)
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東日本大震災から10年、福島・宮城の被災沿岸部をつないだのは鉄道だけではありません。重い被害と再建の道を辿った町々には、今も住民の暮らしを支える市町営バスが走っています。目立たぬ復興の現場から、あなたは何を感じるでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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