政治・経済・投資 #ホットイシュー 前の記事 次の記事 「オーストラリアと同じ」が決め手?ニュージーランド次期フリゲートで日英が受注競争、装備品輸出の地盤固めとなるか 10分で読める 公開日時:2026/05/18 15:00 海自のもがみ型護衛艦。ニュージーランドはこの能力向上型の新型FFMを検討している。(写真:海上自衛隊ホームページ) 高橋 浩祐 米外交・安全保障専門オンライン誌「ディプロマット」東京特派員 フォロー ニュージーランド海軍の次期フリゲート選定を巡り、日本の「もがみ型」能力向上型とイギリスの31型が注目を集めています。日本製艦艇の採用が実現すれば、日豪NZ3カ国で共通基盤が形成され、インド太平洋の安全保障協力は新たな局面へ。日本の勝算とその戦略的意義とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む