
10年間、没交渉だった弟が急死した。姉が遺品整理で訪れた部屋には、驚くような光景が広がっていた(写真:「イーブイ片付けチャンネル」より)
東洋経済オンラインで連載されたワダユウキ氏の漫画『ゴミ屋敷 孤独な部屋の住人たち』。シングルマザーのゴミ屋敷やゴミの中で遂げた孤独死など、目を背けたくなるようなテーマを扱っているが、これらは実話だ。
同社の代表である二見文直氏は、そんな現場で何を想いながら片付けをしているのか。漫画『急死した弟の「ゴミ袋だらけの部屋」見た姉の本音』の裏側をお送りする。
漫画はこちらから無料でお読みいただけます。
10年没交渉の弟が急死、姉が見たゴミ屋敷
漫画『急死した弟の「ゴミ袋だらけの部屋」見た姉の本音』では、10年もの間、没交渉だった姉弟のエピソードを描いている。弟が急死し、10年ぶりに姉が弟の家を訪れると、そこはゴミ屋敷になっていた。
イーブイがこれまで見てきたゴミ屋敷の中でも、一風変わった現場だった。
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