急死した弟の「ゴミ袋だらけの部屋」見た姉の本音 漫画「ゴミ屋敷」~孤独な部屋の住人たち~(3)
高齢の父親と母親が他界したのち、自宅で一人暮らしをしていた弟が急死。10年ぶりに自宅を訪れた姉が見たもの、それは「ゴミ屋敷」と化した光景でした。
さまざまな事情を抱え「ゴミ屋敷」となってしまった家に暮らす人たちの“孤独”と、片付けの先に見えた“希望”とはーー。
YouTube「イーブイ片付けチャンネル」で多くの事例を配信するゴミ屋敷・不用品回収の専門業者「イーブイ」。代表の二見文直氏が見てきた実話を紹介する東洋経済オンラインの人気連載『「ゴミ屋敷」孤独の部屋の住人たち』をコミカライズ! 気鋭の漫画家・ワダユウキさん渾身のシリーズ3回目です。