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Takuma Matsuda まつだ・たくま

松田 琢磨

神奈川大学経済学部教授

筑波大学第三学群社会工学類卒業、東京工業大学大学院理工学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(学術)(東京工業大学)。(公財)日本海事センター主任研究員、拓殖大学商学部教授を経て、2025年4 月より現職。専門分野は海運経済学、物流(国際・国内)。コンテナ輸送市場と業界の動向に関して調査・研究を進めている。共著書として『新国際物流論 基礎からDXまで』(平田燕奈・渡部大輔との共著、晃洋書房)、『日の丸コンテナ会社ONEはなぜ成功したのか? 』(幡野武彦との共著、日経BP)がある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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