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アップルが「iPhoneをできるだけ長く使って」と言い切る経営戦略、最後はロボットが資源へ生まれ変わらせるの写真一覧

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Liam 2.0は、ひとつひとつネジを外して分解していた。しかし、それでもメスネジが残るし、非効率なので、Daisyではネジ部を打ち抜く方式になった
Liam 2.0は、ひとつひとつネジを外して分解していた。しかし、それでもメスネジが残るし、非効率なので、Daisyではネジ部を打ち抜く方式になった(写真:筆者撮影)
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iPhoneは「壊れにくく、長く使える」──アップルの環境へのこだわりは、リサイクルロボットDaisyの開発やTrade Inなど多彩な施策にまで及ぶ。不要になった端末が資源へと生まれ変わる、その舞台裏に迫る。

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