記事に戻る
ガードレールのない自然と調和した"高原都市"…山梨《天空のマチュピチュ》が開発から35年も「美しい街」であり続ける訳の写真一覧
前編では、山梨県上野原市の高台に築かれた「コモアしおつ」のダイナミックな開発史と、全長約210mに及ぶ「コモア・ブリッジ」などの巨大インフラについて紹介しました。
およそ4分のエレベーターの旅を終えて、まちに降り立つと、そこにはまるで海外の高原都市のような光景が広がっています。まち開きしてから35年、なぜ美しい景観を保ち続けられているのでしょうか。
後編では、巨匠建築家が施したデザインの仕掛けと、現在のリアルな住み心地、そして未来に向けた住民主体の取り組みをレポートします。
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
「フシギな物件」のぞいて見てもいいですか?
20 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
