記事に戻る 「何もかもが空っぽで虚無の日々だった」——9歳年下の妻に先立たれた54歳男性の「ひとり暮らし」、少しずつ前への写真一覧 下に画像が続きます テリー植田さんは「ソーメン二郎」として、そうめんの研究、普及活動にも力を入れている。自宅には麺に関する書籍も(撮影:今井康一) 4/12