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「誰のための探究学習か」を問い直す 高校生が"評価する側"に回って見えたことの写真一覧

アワードのファッション部門では個性的な作品が紹介された(写真:Rising Teenager Award 実行委員会)
アワードのファッション部門では個性的な作品が紹介された(写真:Rising Teenager Award 実行委員会)
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ゲスト審査員にはウスビ・サコ氏(東京都立大学理事・2025年日本国際博覧会副会長)も参加した(写真:Rising Teenager Award 実行委員会)
ゲスト審査員にはウスビ・サコ氏(東京都立大学理事・2025年日本国際博覧会副会長)も参加した(写真:Rising Teenager Award 実行委員会)
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河合塾が開発した「ミライの選択」は、高校生が自らの価値観で未来を切り拓く新しい進路選択プログラムです。生徒たち自身が「リスクとワクワク」を基準にロールモデルを選び、その判断過程が中学生のキャリア教育へ波及しています。探究の主語が大人から若者へ。今、教育現場で何が起きているのでしょうか。

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