記事に戻る
6年ぶりに再上映「この世界の片隅に」舞台地の《広島・呉》が美しすぎた…いま、“意外な作品”の聖地としても盛り上がっているの写真一覧
2025年、終戦80年の節目に再上映される『この世界の片隅に』。戦時下にも関わらず日々の尊さを描いた本作は、広島・呉の街と共に多くの人を魅了してきました。なぜ今、再び私たちは「すず」の物語に心を寄せるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
“聖地”巡礼 あの名作の舞台地を訪ねて
59 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
こせき かずのりKazunori Koseki
この著者の記事一覧
1973年神戸市生まれ、早稲田大学政治経済学部卒業後、旅行会社に入社。映画『のだめカンタービレ』のヨーロッパロケを担当して以降、社内でチームを立ち上げ、数多くの映画、テレビドラマ、アニメ等のコンテンツ制作の業務に携わる。2016年、TIFFCOMにおいて、『日経エンタテインメント!』と共催で「全国ロケ地セミナー」を開催し、その活動が同誌でも紹介される。2023年、法政大学大学院政策創造研究科修士課程修了。
現在は業務の傍らでロケ地研究家として「ロケ地ラボ」を主宰し、各大学や地域での講演も行っている(2015年以降、内閣官房より「地域活性化伝道師」の委嘱を受け活動)。2021年、フジテレビ『超逆境クイズ!!99人の壁』に「ジャンル=ロケ地」でチャレンジャー出場、グランドスラム達成。コンテンツツーリズム学会理事。
