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「配慮に欠けるものであった」「心よりお詫び」…。「中国(台湾)」表記で波紋のセブン、その"謝罪文"にモヤモヤする背景の写真一覧

セブン-イレブン
「中国(台湾)」という表記を行った投稿について、セブンは謝罪文を発表したが、事態は沈静化せず、むしろ火に油を注ぐ状態になっている(撮影:今井康一)
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ユニフォームのポスト
現在は削除済みの投稿(画像:セブン&アイ・ホールディングスの公式Xより)
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セブン&アイ・ホールディングスがSNSで「中国(台湾)」と表記し批判が殺到。火消しどころか謝罪文も火に油を注ぐ形となりました。国際的にも繊細な問題となったこの事案、企業の発信が社会にどう影響を及ぼすのか、改めて考える必要がありそうです。

※上記のリード文はAIが作成しました

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