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「なぜ遺言が無効?」知らないとヤバい終活の盲点 「せっかく書いたのに…」意外な4つの落とし穴の写真一覧
近年、子どものいない「おふたりさま」夫婦が増え、自分たちの老後や相続への備えが注目されています。しかし、せっかく遺言書を作っても、形式や内容の不備で無効になるケースが意外と多いのが現実。老後に安心と納得を手に入れるため、注意すべき失敗やその対策を詳しく解説します。あなたの大切な希望を確実に叶えるには?
※上記のリード文はAIが作成しました
「おふたりさまの老後」は準備が10割
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松尾 拓也
行政書士、ファイナンシャル・プランナー、相続と供養に精通する終活の専門家
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まつお・たくやTakuya Matsuo
この著者の記事一覧
行政書士、ファイナンシャル・プランナー、相続と供養に精通する終活の専門家。
行政書士松尾拓也事務所代表、有限会社三愛代表取締役。
1973年北海道生まれ。父親が創業した石材店で墓石の営業に従事する傍ら、相続や終活などの相談を受けることが増えたため、すでに取得していた行政書士資格を活かし、相続・遺言相談をメイン業務として行うようになる。
信条は、相談者からの困り事に「トータルで寄り添う」こと。家族信託や身元保証など「新しい終活対策」についても積極的に取り組み、ライフプランや資産管理などの相談に応えるためにファイナンシャル・プランナー、住み替えニーズなどの相談に応えるために宅地建物取引士の資格を取得。ほかにも家族信託専門士、相続診断士、終活カウンセラー、お墓ディレクター1 級など、終活にまつわるさまざまな資格を取得する。
一人ひとりの「ライフエンディングシーン」(人生の終末期)で、最も頼りになるパートナーとなるべく、全方位視点で積極的な事業展開を行っている。
