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リーダーが必ずしも「優秀である」必要がない理由 優れた人材を見出し仕事を任せることが重要の写真一覧
リーダーは必ずしも最も優秀である必要はありません。新米リーダーが陥りがちな「自分はリーダーに向いていないのでは」という不安に、20年超のキャリアを持つ著者が答えます。求められるのは現場スキルではなく「マネジメント力」。リーダー像に悩むあなたに、結果を出すための思考法を提案します。
※上記のリード文はAIが作成しました
リーダー1年目のマネジメント
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きべ・ともゆきTomoyuki Kibe
この著者の記事一覧
横浜国立大学大学院環境情報学府工学研究科修了後、2002年に日本IBMに入社。数々の炎上プロジェクトの火を消し、エグゼクティブ・プロジェクト・マネージャーに。2018年よりパナソニックのソリューションビジネスの立ち上げに従事し、パナソニック コネクトのカンパニー役員を務めた。これまで、大小様々な組織やチームをリード。人材育成、リーダー育成にも力を入れており、社内外でビジネススキルやリーダーシップに関する研修やセミナーを実施。著書に、『入社1年目のビジネススキル大全』(三笠書房)、『プロジェクトのトラブル解決大全』(KADOKAWA)、『超速PC仕事術』(東洋経済新報社)など。
