PhotoGallery

港区マダムの「秘密の陶芸教室」で知る幸せのコツ

陶芸を始めて1年。自作の器で食事をとると粗食もごちそうです(筆者撮影)
自分で使う分の土を菊練りしてから作陶します(筆者撮影)
陶芸教室というよりは、アトリエをお借りしているというのが近いかも(筆者撮影)
初めて作った猫のフードボウルがこちら。いびつながらも使えなくはない仕上がり(筆者撮影)
ある日の反省会。先生の作品に料理を盛り付けています(筆者撮影)
自作の猫のフードボウル。今は真ん中を残して手放しています(筆者撮影)
器は自作、箸置きは崎陽軒のしょうゆ入れ、お箸は100均。どれもお気に入りです(筆者撮影)
ペットをモチーフにしたマグカップで、朝にコーヒーを飲むのが至福の時間です(筆者撮影)
ロスジェネ世代で職歴ほぼなし。29歳で交通事故にあい、晩婚した夫はスキルス性胃がん(ステージ4)で闘…