記事に戻る 日本の支援終了、「軍政下」ミャンマー鉄道の現状 線路改良や新車両、運転本数激減で「塩漬け」の写真一覧 下に画像が続きます 日本語のステッカーは引き続きそのまま残されている。2020年に導入されたグループの一部はネピドー工場で現地化改造されている(筆者撮影) 9/54