記事に戻る
日本人が知らない、ルーマニア鉄道の「20世紀感」 インフラ整備進まず残る「古きよき欧州」の面影の写真一覧
温暖化対策の先端を行く欧州で鉄道が再評価される中、ルーマニアの鉄道は逆に時が止まったかのような“前世紀の欧州”の姿を今も残します。冷戦時代の機関車が現役で走る一方、老朽化が進むインフラと近代化のジレンマ。変革の波は訪れるのか、その現状に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
鉄道最前線
3969 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
Motomi Sakai
この著者の記事一覧
旅行会社勤務ののち、15年間にわたる香港在住中にライター兼編集者に転向。2008年から経済・企業情報の配信サービスを行うNNAロンドンを拠点に勤務。2014年秋にフリージャーナリストに。旅に欠かせない公共交通に関するテーマや、訪日外国人観光に関するトピックに注目する一方、英国で開催された五輪やラグビーW杯での経験を生かし、日本に向けた提言等を発信している。著書に『中国人観光客 おもてなしの鉄則』(アスク出版)など。問い合わせ先は、jiujing@nifty.com
