AI×教育のClassi「その子が伸びる問題を自動的に提案」生徒の学びはどう変わる?

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Classiのメイン画面。たくさんの機能が一覧できるようになっている
ClassiVPoP(プロダクト責任者)兼プロダクト本部 副本部長宮尾晃一氏
Classiプロダクト本部 学習PMF部 部長安部 亨氏
生徒自身で設定する目標GTZ
先生が課題配信をする画面
生徒の自主学習画面
生徒の理解度に応じて、多く用意されている学習動画(写真提供:Classi)
時間がない先生にとっても、スタンプでの返信は気軽で送りやすいという
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