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置き去り防止に一役「バス降車ボタン」意外な進化 バス機器のレシップ開発、無線式で電池も不要の写真一覧

レシップの運賃箱
歴代の代表的な運賃箱が並ぶ。右端は鉄道用(記者撮影)
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キャッシュレス運賃収受器
キャッシュレス運賃収受器(記者撮影)
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路線バスに欠かせない「降車ボタン」。その舞台裏で、国内トップシェアを誇るレシップが画期的な無線式ボタンを開発しました。電池も配線も不要という利便性は、バス業界だけでなく、置き去り防止支援装置への応用で新たな命を守る取り組みにもつながっています。進化する小さな装置の可能性とは?(このリード文はAIが作成しました)

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