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日本人が知らない「超近代的」マレーシア鉄道事情 複線電化が進展、新型特急電車が都市間を結ぶの写真一覧

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バターワース駅
バターワース駅のホーム。ETS(左)とKTMコミューターが停車中(筆者撮影)
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急速な近代化が進む東南アジア鉄道。その中でも、イギリス植民地時代の名残とイスラム文化が共存するマレーシア鉄道は、今や高速電車ETSが走る近代的路線へと生まれ変わりました。しかし、昔ながらの「汽車旅」の趣も一部で健在。変わりゆくマレー鉄道の今に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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