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まるで宮殿、インド「世界遺産の駅」の豪華絢爛 ムンバイのターミナル、英印の建築様式が融合の写真一覧
駅そのものが世界遺産に登録されている例は、世界広しといえどもわずか一つ。インド・ムンバイのチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス(CSMT)は、壮大な歴史と異文化融合の美しい建築で来訪者を魅了します。その唯一無二の価値とは、一体何なのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)
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鉄道最前線
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Motomi Sakai
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旅行会社勤務ののち、15年間にわたる香港在住中にライター兼編集者に転向。2008年から経済・企業情報の配信サービスを行うNNAロンドンを拠点に勤務。2014年秋にフリージャーナリストに。旅に欠かせない公共交通に関するテーマや、訪日外国人観光に関するトピックに注目する一方、英国で開催された五輪やラグビーW杯での経験を生かし、日本に向けた提言等を発信している。著書に『中国人観光客 おもてなしの鉄則』(アスク出版)など。問い合わせ先は、jiujing@nifty.com
